
森の体感から、人と組織を整える
企業研修担当者・連携パートナー様向け
森のメンタルセルフケア体験会
2026年6月30日(火)開催|定員15名
森の体感から、回復力と対話を育む。
身近な森と日常がつながり、協働が育つ社会へ。
離職・休職予防に。科学的アプローチによる「森の体感(屋外)」や, 木の香りに深く集中する「木育クラフト(屋内)」を通じ, ストレスに気づき心身の回復力を高めます。
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チームビルディングに。森での体験共有(屋外)と, 制作過程で自然な会話を引き出す対話クラフト(屋内)による深い振り返りを通じ, 傾聴力・共感力を高め, 組織の対話の質を深めます。
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組織の結束力強化に。森でのダイナミックな協働ワーク(屋外)や, 木を用いた共同制作(屋内)を通じ, 現場での連携を加速させる信頼・受容・相互承認のチームワークを育みます。
詳しく見る高ストレス環境により、社員の心身の疲労が蓄積
相談が遅れ、抱え込みが起きやすい
定着率が低く、優秀な人材が流出してしまう
森の香り・光・音などの刺激が、思考だけでは届かない“身体の反応”を引き出します。座学では得にくい回復感や気づきが生まれます。
生理・心理指標を用い、変化を客観的に確認。納得感の高い研修設計が可能です。
呼吸・注意の向け方・対話のルールなど、日常で続けられる実践法として整理します。
研究知見をアップデートしながら、企業課題に合わせ少人数制〜設計可能です。
帯広畜産大学で環境土壌学を専攻。北海道職員として地域農業支援に従事。
後、日本GAP協会 技術統括部長として国際承認規格の開発・運用を統括。
現在は森ひとネット代表として、回復力と対話力を育む企業向け森林プログラムの開発・普及に取り組む。
島根大学で林学を専攻。北海道職員として森林保全・木育推進に従事。
2025年に工房を開業し木製品制作を展開。自然観察指導員としてガイド実績多数。
市民講座では森林・樹木を「文学・歴史・芸術・生活・自然」の5視点で伝える。
研修実施後は、当日の様子やアンケート結果、自律神経測定によるデータ分析結果から、日常業務への活かし方をご提案します。
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